中国企業の日本進出
市場調査、法人設立、オフィス、店舗、住居、採用、提携先探索。
JAPAN–CHINA BUSINESS BRIDGE
30年近い中国との関係を、企業・人材・商品・資本が行き来する事業基盤へ発展させます。
JAPAN × CHINA
今後は中国と日本の架け橋として、相談者を誰かに紹介して終わるのではなく、案件の整理、資料作成、相手先探索、面談調整、条件交渉、契約、実行確認までを担当する体制を強化します。
日本企業が中国から調達したい場合、中国企業が日本へ法人設立・投資・取引を行いたい場合の双方に対応します。
CORE SERVICES
市場調査、法人設立、オフィス、店舗、住居、採用、提携先探索。
工場探索、見積比較、OEM、品質管理、物流、代金決済。
技術、商品、販路、資本提携、販売代理、共同事業の候補形成。
商習慣の違い、意思決定速度、契約解釈、品質・納期問題を事前調整。
ROLE
日中案件では、企業同士が直接話せても、制度、契約、支払条件、責任範囲に対する認識が一致しないことがあります。小谷学は双方の背景を理解し、どの部分を文章化し、どの部分を現地確認し、誰が最終決定するかを整理します。
また、単発の相談を継続的な取引へ育てるため、商談後の記録、宿題、期限、次回の意思決定事項を明確にし、案件が止まらない仕組みを重視します。
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